スポンサーサイト

上記の広告は2週間以上更新のないブログに表示されています。 新しい記事を書くことで広告が消せます。  
Posted by スポンサー広告 at

2012年06月30日

京都の暑い夜をシャンソンライブで

関西でも京都や奈良は盆地のため、夏は結構暑いです。

暑い中を、京都では風情ある「鴨川の川床」が始まり、「祇園祭」や「大文字焼」などの行事も行われて賑わいます。

今回、古都京都の古いシャンソニエ「巴里野郎」で、東京からシャンソン歌手「石井慶子」を招いて、「シャンソンの夕べ」を開催することになりました。
(昨年5月は、彼女を招いて、大分で東日本大地震のチャリティコンサートを行いましたですね。)

音楽が、聴く人にとっては、暑さも忘れて、「夏バテ防止薬」になればと思います。

<久田保彦>

   【案内状】

  


Posted by 株式会社 星薬局 at 23:22コメントを見る・書く(0)

2012年06月30日

6月30日の記事



博多駅前店の柴田です★
今日は早起きしたので、朝ごはんに気合いをいれてきました\(^o^)/
トマトのブルスケッタです★
パンととてもよく合うし、お手軽で美味しい一品です!

材料は

トマト
塩コショウ
パセリ
オリーブオイル

全部適量です笑
ずぼらなあたしにも出来る簡単一品なので是非お試し下さい(●´⌓`●)  


Posted by 株式会社 星薬局 at 09:01コメントを見る・書く(1)

2012年06月27日

今から勉強会ですφ( ..)



written by 戸澤研吾(南大分薬局)
  


Posted by 株式会社 星薬局 at 19:00コメントを見る・書く(0)

2012年06月26日

旧友との再会

20年前、四国で仕事をした4名が久しぶりに高松に集まった。

その中の1名は、昨年末に脳梗塞の発作で倒れ、左半身と言葉も不自由な状態であったが、奥様が車椅子でホテルまで連れてきてくれて、しばしの時間面会できた。奥様が明るく大変元気な方で、彼の表情も穏やかでほっとした。週2回、リハビリに通って、身体の機能の快復を願っているとのこと・・・。

互いに元気な年齢でバリバリ仕事をした当時の思い出話をすると、彼の眼から涙が溢れたicon11

その涙は何であったのだろうicon66 楽しかった思い出を懐かしんでいるのかicon60 今は、不自由な身を悔やんでいるのであろうかicon60

我々3名は、こんぴら温泉に泊まって、深夜まで話し込んだ。
翌日は、日本で最も古い芝居小屋という旧金毘羅大芝居「金丸座」などを見学して、そのあと、讃岐うどんicon136を食べ、次回、元気で再会を約束して帰途に着いた。

<久田保彦>

  


Posted by 株式会社 星薬局 at 22:55コメントを見る・書く(0)

2012年06月12日

糖尿病ウォークラリー

6月10日(日)に、大分県糖尿病協会主催のウォークラリーが別府公園で開催されましたicon64

私も、スタッフの一員として参加しましたface01

4㎞コースが6グループ、2㎞コースが4グループの参加です。
タイムicon133とコース途中で出題されるクイズ(10か所、10題)の正解数icon63で競いあいます。

当日は晴天に恵まれました。大きな木が多く、コースも整備されていて芝生もあるので、涼しく快適なicon64ウォーキングに参加者も笑顔face02でした。



皆、ウォーキング前後で血圧、血糖値測定を行いましたが、ウォーキング後はかなり数値が良くなったことに喜んでいましたicon22

その後は、お弁当icon173の時間です。
お弁当は、事前に栄養士さんがメニューをチェックし、カロリー計算してくれたものですicon12
参加者にも、食品交換表に基づいて分類や単位数を説明してくれましたface01


*糖尿病食事療法では、食品を表1~6に分類し(例えば表1は穀類、いもなど)、1単位80kcal(1日に20単位の食事として、半分は表1の食品を食べましょうなど)として計算します。

最後に、1~3位のグループが表彰され記念品icon27が授与されましたface02

参加者の皆さんが、「来年も参加しようねicon65」と話していたのが印象的でした。

長谷尾(南大分薬局)  


Posted by 株式会社 星薬局 at 14:03コメントを見る・書く(2)

2012年06月09日

美人薄命

先週、看護専門学校1年生の生理学(血液)の授業で、白血病により若くして亡くなった夏目雅子の写真を出したら、ほとんどの学生は知らなくてがっかりicon77

しかし、よく考えてみると、彼女が亡くなったのは1985年28歳。 あれからもう27年が経過している。

若い人が知らなくても当然であると改めて納得icon77

やっぱり、 「美人薄命のお手本」 だface07

でも、当時、造血幹細胞移植が可能だったら、もしかして、今、55歳の夏目雅子に会えているかも・・icon06


<久田保彦>

  


Posted by 株式会社 星薬局 at 21:50コメントを見る・書く(0)

2012年06月02日

コーヒー摂取量と死亡リスクは逆相関(米国立衛生研究所)

米国立衛生研究所において、世界最大の高齢者団体約40万人を対象に10年以上に渡って追跡調査を行なった結果、コーヒー摂取量と死亡リスクとの間に逆相関があることがNEJM誌に発表された。

すなわち、コーヒーを毎日飲んだ方がicon137、飲まない人よりも長生きするということだicon06

コーヒーによる抗酸化作用が影響かicon66

有名な研究所における大規模研究だから、信用してもいいかもしれないicon105

<久田保彦>

記事  


Posted by 株式会社 星薬局 at 02:41コメントを見る・書く(0)